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それでもボクはやってない
11年ぶりの新作、遂に始動!!
周防監督が選んだ題材は“裁判”
【解説】
日本から世界へと羽ばたいた、あの『Shall we ダンス?』から11年。
全世界が注目する周防正行監督の最新作がついに登場!
これまで『ファンシイダンス』で“仏門修行”、『シコふんじゃった。』で“学生相撲”、
そして『Shall we ダンス?』で“ボールルームダンス”、といった
意外な切り口のエンタテインメント作品を発表してきた周防監督が
11年ぶりの映画に選んだテーマは“裁判”。

しかし本当の裁判がどのようなものか、あなたはご存知ですか?
この映画では、痴漢に間違われた一人の青年の裁判を克明に描くことで、
“日本の刑事裁判制度の問題点”をも明らかにしていきます。
あなたの知らない“刑事裁判”の恐るべき現実とは!?

【ストーリー】
フリーターの金子徹平(加瀬亮)はIT会社の面接へ向かう途中、
痴漢に間違われ、罪状の否認を続けるうちそのまま警察署に拘留されることに。
罪を認めれば相手と示談の上、すぐに釈放されると聞かされるが、
自分の無実を主張し続け、ついには検察から起訴されてしまう。

母・豊子、友人の斉藤は、徹平の潔白を信じて右往左往した結果、
新人弁護士・須藤莉子(瀬戸朝香)と
裁判官出身の老練な弁護士・荒川正義(役所広司)に出会い、助力を求める。

            
製作年度
2006年
公開時期
2007年1月20日(土)
上映場所
シャンテシネほかにてロードショー
上映時間
2時間23分
監  督
周防正行
出  演
フリーター・金子徹平:加瀬亮
新人弁護士・須藤莉子:瀬戸朝香
徹平の友人・斉藤達雄:山本耕史
徹平の母・金子豊子:もたいまさこ
主任弁護士・荒川正義:役所広司
(c)2006-2007 フジテレビジョン アルタミラピクチャーズ 東宝

■ 配給会社

東宝 
http://www.toho.co.jp/

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